ハリオの日記

フリーランスが考える日々の金勘定。


はじめに
会社を辞めてフリーに。ありがたいことに、独立後今のところは順調に仕事があるのですが、
私の職種は現役でバリバリ働ける年齢が40代半ばまでのため、それ以降は投資で食べていけるように
今から経験を積んでいこうとチャレンジしています。

投資経験は
株から始まって信用取引、FX、先物、先物OPと会社員時代に自己トレードしてましたが、
リーマンや3.11やアベノミクスの黒田砲やらでやられてしまって大きな損失を出して撤退しました。

それからは自分の才能のなさを認めて自己裁量ではない投資で運用していけないかと模索しております。
利回りと放置性を求めた結果、英語もしゃべれないのに、あぐら牧場投資的な怪しさ漂う海外投資もいくつかやっておりますので
面白半分に見守っていただければと思います。

iphoneが進化しなくなった感でてきたけど、それでもアンドロイドが快適には感じない。

Iphoneandroid

もう比較され続けて何年にもなるけれど
ガジェットライターでもないので
2つの端末に同じことをさせることなんてなかったので、
比較記事を読んでふーん、くらいに思っていたのだが…
 
全然違うんですね…
 
仕事で同時に使うと、
Iphoneのユーザーインターフェイスのつくり込みの良さがあらためてわかりました。
 
なぜいつまでたっても
アンドロイドは追いつけないのだろうか?
 
アプリによるのこもしれないけど、
スクロールの微妙なかくつきとか、
機能として致命的な部分で
どうってことはないんだけど、
知らず知らずのうちに影響される快適性に雲泥の差がある。
 
Iphoneジョブズ亡きあと、斬新な革命は起きてない印象で、
勝手に追いつかれてるんだろうな、
と思っていたけど
これだとまだまだ私の中でスマホはiphone1択だなぁと感じました。
 
利益率も高いし、国内メーカー追付ける気しないなぁ。
 
そんなことを思いながら
自分も客にとっての何気ない快適性を感じさせることができて、積み重ねられれば、それは大きなアドバンテージになるんだなぁと、あらためて思いつつ、
斎藤一人さんの微差力

 

微差力

微差力

 

 

 
 
という本にもそんなことが書いてあったなぁと思い出したりして。
 
日々精進しないとなぁ。