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ハリオの日記

フリーランスが考える日々の金勘定。


はじめに
会社を辞めてフリーに。ありがたいことに、独立後今のところは順調に仕事があるのですが、
私の職種は現役でバリバリ働ける年齢が40代半ばまでのため、それ以降は投資で食べていけるように
今から経験を積んでいこうとチャレンジしています。

投資経験は
株から始まって信用取引、FX、先物、先物OPと会社員時代に自己トレードしてましたが、
リーマンや3.11やアベノミクスの黒田砲やらでやられてしまって大きな損失を出して撤退しました。

それからは自分の才能のなさを認めて自己裁量ではない投資で運用していけないかと模索しております。
利回りと放置性を求めた結果、英語もしゃべれないのに、あぐら牧場投資的な怪しさ漂う海外投資もいくつかやっておりますので
面白半分に見守っていただければと思います。

パーム投資から追加の案内がきました。

2011年から始めているパームヤシ油のプランテーション投資。

最初の6年は6%の固定利回り。

7年目からは売上に応じてもう少し利回りが上がるとの見込みで全部で23年間の投資になります。

 

今年からパームヤシが育つまでの6年間が終わるので、昨年にレターが来て

9%は確定、うまくいけば+αという告知が来ていました。

 

今回のレターは今投資している人たちに9%の配当になったし買い増しませんか?との案内でした。

(いつでも元本価格での買取を提示しているので、売った人、会社の持分を再販売しようとしたのでしょう)

 

昔なら少し心が動きましたが、いまいろんな投資に手を出していく中、

マレーシアりん議立てで9%だと、うーんそんなに食指が動きません。

 

うまくいくははまだ未定ですがシンガポールドル建てで年36%、年80%の案件を仕込んでいるんで

これがうまくようなら、より高利回りの投資に資金をシフトしたほうがいいですし、

 

仮想通貨も買い始めたのでパームよりは仮想通貨のほうが今は買い時な気がしているので今回のこのオファーは見送りです。

 

マレーシアでの銀行口座の拡張もしづらくなってきているので、リンギ建ての投資は

パームとゴールドバーで今は十分かな、というところもあります。

 

追加はしませんが、今の持分を売却するつもりもないので、今年の配当を楽しみに待ちます。

仮想通貨のアップダウンが半端ない。

先日ビットコイン、イーサリアム、リップルを10万円づつ初めて購入しました。

高値かなぁと思いつつ、毎月同額買って行くドルコスト平均法で増やしてく予定なので、

まあ値段は気にせずエントリーしたのですが、

まあ、ここ数日のアップダウン半端ないです。

 

取引所をコインチェックで行なっていて、

30万でスタートした総資産額。

一時は総資産が42万まで上がり、

嬉しいんだけど上がりが早すぎる‥

メディアにもビットコインが取り上げ初めて天井感満載だけど、でも勢いあるなぁと思って眺めていたところからの急落。

最速でビットコインは1分で15%越えの下落もあり、

なんやかんや今は総資産額が30万を割って26万台。ビットコインとイーサリアムは含み益だけど、リップルがガッツリ下がって22円台。買値のほぼ半分になっとります。

 

アセットアロケーションの数パーセントを仮想通貨にしようと思っているので、

あまり値段の上下を気にしないで毎月買いましていきたいと思います。

 

ウェブウォレットの使い方覚えないとな‥

今年の1−4月の太陽光発電運用状況


今年も九重と高山から償却資産税の請求が来ました。
それによって大きく今年のランニングコストも見えて来たので
今年1−4月の太陽光2基分の運営状況を振り返って見たいと思います。

まずは九重発電所。(大分県

1月が無事に発電できたことがまず大きかったです。
2016年度は雪で大きくやられたのを
3月想定外の120%の発電量で取り返したのですが、
今年は想定発電量を少し上回る滑り出しで、4月まで見ても想定通りの安定した発電量。
かなりほったらかし投資として運用しやすい状況です。
毎年こんな感じだったらいいのに。。

年間売電量はまだまだ読めないのですが、
年間コストが見えて来たので
昨年と同額の売電量があったとして利回り計算してみました。

表を説明すると、
売上高
売電収入(電力会社から振り込まれる額)

1年あたりの太陽光設備投資額

物件価格、20年分の賃料、退去費用(0円譲渡で引き取ってもらえる契約ですが)
物件の下見の費用、登記代、融資の利息(完済したので払った利息は確定しています)
を合計した物件取得費用の合計額を20年で割ったものです。
その下のグレーの部分が毎年かかってくるランニングコストを列挙したものです。
電気代
太陽光発電のパワコンが電気で動くため発電して電気を売りながらも、
電気を使用するので電気代が毎月発生します。その1年の合計です。

管理費
停電が起きた時の復旧や、遠隔監視で異常があった時や、
雪や台風といった時に現地の様子を見に行ってもらったり、
年に1回現地の状況確認、数年ごとにメンテナンス、といった管理全般を
月々料金を支払で契約しています。
1年は料金サービス。2年目は業者の契約、請求ミスのため結果的にサービスとなり、
今年から想定通りの年間10万円+税がコストとして乗ってきます。

償却資産税
これは毎年かかってきます。これを入れないで利回りを出す業者もありますが、
登記すれば絶対かかってきますのでコストとして考えています。
これが嫌なら太陽光ファンドとかでやるって感じなんでしょうね。
毎年下がっていくもので、2017年は前年に比べて22,200円 下がりました。

看板設置
今年は改訂FIT法によって看板の設置が義務付けられました。
看板設置を管理業社にお願いするとこれくらいかかるとの回答だったので
今年限りですがコストとして加えています。

ランニングコスト+投資額1年分
投資額とグレーの部分のランニングコストの合計です。

1年あたり利益
純利益です。
利回りというと融資を引っ張って、自分の手出しに対してどれくらい回っているか、
みたいな表記も見られますが、
純粋に投資としての利回りを見たくてこのような表にしています。
2017年の予測でいうと150万ちょっとかけて、240万を売上げるビジネス、
ととらえてもらえるとわかりやすいかなと思います。

利回り
1年あたり利益をランニングコスト+投資額1年分で割って
出した利回りです。
去年よりじんわり下がって今年は3.6%。

まあ今ジタバタしても始まらないので
3%台保てていれば、
年間80万以上稼いでくれる訳で
利回りとしては高くないですが個人的には満足いく水準です。
こう見てみるとやはり九重は順調だなあ。。

今度は高山発電所。(岐阜県

いやー苦しい立ち上がり。1月に雪で大きくやられて
じわじわ挽回してるものの、累計シミュレーション比を見ても
ようやく85%を超えたところ。
前年も出だし大きくやられましたが、
4月時点で累計シミュレーション比93%まで挽回してましたから
今年もめいいっぱい夏挽回しつつ。冬場は去年より落ち込まないことが必須かな。。。

こちらは利回りが1.5%切ってくる見込み。
売上げは今の調子を鑑みてとりあえず作年より5万弱引いた状態で計算しました。
(特に5万の根拠はないです。)

あとこちらにはもう一つ問題がああって遠隔監視で記録している発電量と
検針の発電量が違うんですよね。。。
もちろん検針が月末ではないので毎月数字は違っていていいのですが、
長い目で見れば大きくは合ってきますよね。。
でもトントンになるタイミングは一向に来なくて検針の発電量の方が少ない状態になっています。
1年半弱やってみてようやく見えてきたのですが、
これはこれで続くと気持ち悪いし心理的にも遠隔監視より少ない金額しか入ってこないのは
なんか微妙にダメージが蓄積します。
取り急ぎ管理のサポートに調べて欲しいとのメールを書きましたが。。。
どうなりますかね。

九重は順調なのですが高山はいつまでも手がかかる感じで
早く手離れしてほしいものです。

今回はこの辺で。

この記事はメガ発にも寄稿しています。

仮想通貨取引に興味を持ってからはじめての購入まで

仮想通貨取引に興味を持ってから始めるまでの経過を書いていこうと思います。

そもそも仮想通貨に興味を持ったのは

海外投資のエージェントから仮想通貨はこれから面白くなると思いますよ、

と言われたからです。

 

いままではなんとなくビットコインは知ってるけど

ブロックチェーンの仕組みとか、まだまだスッと理解できないことが多くて

理解ができないし、感覚的に昔でいう円天とかと何が違うのか、

仮想通貨の発展は今の通過を侵食することになるので

各国が通過を持っている中、広がっていくのか半信半疑で

詳しく調べることもしてませんでした。

ハイリスクハイリターンならオプションなどのデリバティブのほうが優れているのでは?と思っていたし、

長期的投資、ディフェンシブな方針で投資する投資先として

仮想通貨は適してないと勝手に思っていました。

 

ただ少し余裕資金もでてきて、

2017年3月あたりから

ビットコインが乱高下しながらも上昇してることや、

ビックカメラビットコイン払いができる、みたいなニュースを見たこと、

金の価格に近づいて来た、みたいな報道をされたりすること、

そんな流れの中で俄然興味が出て来ました。

 

海外投資のエージェントからも金現物と同じようにリスクヘッジとして、仮想通貨を一定割合資産に組み込んでおくのもいいいと思います、という言葉が

初めて自分の中でしっくりしだしたのがこの時期でした。

 

ただ当時はシンガポール建の海外投資を立て続けに2本やることになったので

全然調べられませんでしたが。。。。

 

そしてそのあと節税対策としての船舶リースの勉強が始まり、

それがようやく終わりひと段落したのがちょうど今、GW明けなのですが。。

すっかり仮想通貨の上昇に乗り遅れましたね。。。。

 

やろうやろうと思っていながら上昇を見守るしかなかったのです。。。

これではいかんと思って、

 

Bitcoinを勉強していく事になります。

まず体系的にビットコインの知識を理解したい、と思って本を読みあさります。

いまさら聞けない ビットコインとブロックチェーン

いまさら聞けない ビットコインとブロックチェーン

 
仮想通貨革命---ビットコインは始まりにすぎない

仮想通貨革命---ビットコインは始まりにすぎない

 
これでわかったビットコイン: 生きのこる通貨の条件

これでわかったビットコイン: 生きのこる通貨の条件

 

 と読んでみてなんとなくは理解したのもの、スッキリ理解できたわけではありません。

仮想通貨の教科書

仮想通貨の教科書

 

 これは難しくてついていけませんでした。。。

 

ビットコインができていく様の物語のデジタルゴールドは

面白く読めましたが。。。

デジタル・ゴールド──ビットコイン、その知られざる物語

デジタル・ゴールド──ビットコイン、その知られざる物語

 

 

いろいろ書物を読みあさっても頭の中にスッキリ理解できるという事ができず、

とりあえずやってみようかということで

まずは

COINCHECK

<a href="https://coincheck.com/?c=Ta4qYkuPHhI" target="_blank"><img src="https://coincheck.com/images/affiliates/02_cc_banner_468x60.png" alt="日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin"></a>

に口座を開きました。

 

さあ、どうやって買うんだっけ?そして

積立投資的に仮想通貨を買っていこうと考える私にとって、

最適な管理方法はなんだっけ?リスクは?

と考え始めたら、そういえばマウントゴックス事件あったな。。。

と思い出すのであります。

 

証券会社に株のポジション持っとくように

仮想通貨取引所でポジション持っとくのはだめなのか?

 

ネットで調べてみても仮想通貨取引所に置いておくのは危険

という意見ばかりでウォレットに管理しろと書かれています。

 

じゃあ、ということでBLOCK CHAIN INFOにウェブウォレットを開設してみたわけです。

 

でもここで悩みにぶち当たります。

ウォレットに移すべきタイミングは、はたしてどれくらいの金額分の通貨を持った時なのか。

送金には安いですがコストがかかりますし、

アドレスを万が一間違って送信とかりすると

銀行のように組戻しを勝手にしてくれるサービスはないわけで

買うたびにウォレットに移して、売りたくなったらウォレットから取引所にもう一度送信して売買、

というのも不慣れなうちはめんどくさいなあと思ってしまいます。

 

本当はそのあたりのワークフローも詰めちゃってから始めたいところですが

やってみるほうが覚えが早いのも事実なのでまずは買ってみようかと改めて

取引所でどうやって買えばいいかを調べる事にします。

 

と、そのタイミングでエージェントから

仮想通貨やるなら複数の取引所、複数のウォレットを持っておいたほうがいいよ!と

アドバイスが。。。

 

うーんそれならとりあえずもう一つ有名なbit Flyerにも口座を開きます。

ここで思わぬ落とし穴が。。。

ヤフーID連携やFacebook連携でも口座開設できるんで、

こりゃ楽だとヤフーID連携で口座を開いたのですが

yahooIDの登録時(ログイン時に入れる)のメールアドレスではなく、

YahooIDのご連絡先メールアドレスで登録されます。

 

そう普段使ってるヤフーアドレスじゃなくて、そのアドレスに何かあった時用の連絡先アドレスなんですよね。。。

これに昔のプロバイダーのメールを設定してたりとかして、もう引っ越してそのアドレスがない、

とかだともうお手上げです。

きっと最初から登録し直しですね。。。

 (それもできるのかどうかわかりませんが。。。)

私はいくつか持ってるGmailの中でも普段全然使っていないGmailアカウントのメールを昔設定していたみたいで

そこに行き着くまでに苦労しました。

 

ようやくログインできて、せっかくだからアドレス変更して

ヤフーのアドレスにしちゃえ、と思ったのですが。。

アドレスを簡単に変えることはできなさそうです。。

設定からアドレスを変更できる気配はなさそうです。。。

 

この時点でもう気持ちはコインチェックで取引すればいいか〜って方向に傾いているのですが

まあまあ一応取引所によって値段も違うっていうし、

どっちが安いか比べてみようかな。。。と

 

2つのサイトでの値段を比較しようと思ったのですが。。

そこででできたのが

販売所と取引所。

なんだこれ。

どういうことかまたネットで調べます。

購入まで遠い。。。

 

販売所はその取引所から直接買う。(値段がレートより少し高い)

取引所はユーザー同士の仲介されるところで指値注文もできる。

販売所より安く変える可能性が高い。

 

なんのために販売所があるかというと、

まとまったコインを売買したいと、市場だと買い上がるか、売り下がらないといけないので

その場合は販売所の方が安くつく可能性もありますし、

とにかく急いで量が必要なら販売所の方がいいのではないかと思います。

 

まあ普段は取引所で取引するのが良さそうです。

 

ん?でもまてよ?

ビットコイン以外にも2つくらい、計3つくらいの仮想通貨をつみたてるほうが

面白いのかなと思っていて、できればビットコイン、イーサリアム、リップル

積立でドルコスト平均方で買っていきたいのだが、

そうすると、イーサリアムやリップルの取引所が必要ってことなのか???

 

また悩みが出てきます。。。

できるだけ簡単に、安く、そして仮想通貨を積立たい!

それだけなのに、なかなかスムースなワークフローが確立できません。

 

イーサリアムの取引所は海外の取引所か

bitFlyerでBTC/ETHの取引しかないんので

取引所にこだわると bitFlyerでビットコインを買ってから

BTC/ETHの取引になるのでめんどくさいです。。。

 

リップルも探すとMr.Rippleが良さそうでしたが

なぜか今日はつながらず。。。

メンテに入ってしまっていて。。。 

 

 そしてコインチェックに立ち戻ると

販売所だけだけど、

いろんな仮想通貨が売られている。。。

 

ビットコイン以外の通貨を買えるのはコインチェックだと今は販売所ですが

取引量が増えたりすればFXの通貨のラインナップみたいに取引市場ができていくんでしょう。

 

ビットコインはコインチェックの取引所、イーサリアムとリップルはコインチェックの販売所でまずは買うことにしました!

じゃあ入金して、とコインチェックに振り込むと、

銀行から組戻しが。。。

HPを見ると

犯罪捜査協力の一環として、当局からの要請により住信SBIネット銀行口座が利用制限されております。。。

とのこと。

なんとも間が悪い。。。。

新生銀行振込で手数料無料の回数があったからよかったけど、

なかなか仮想通貨購入まで障壁が出てきます。

 

あらためて開示されたりそな銀行の口座に入金し、

無事3つの仮想通貨を購入しました。

 

これからどうなりますかね。。。

ウォレット管理も勉強せねば。。。。

 

今日はこの辺で 

 

PPCBはちょっとやめておこうかな。。

以前検討していたカンボジアでのドル預金。

PPCBという銀行で定期預金をするとドルで5%とか6%の利率がつき、

昔はSBIグループも出資しておりジャパンデスクという日本語対応可能な部署があり、

いずれ口座開設してもいいかなあと考えてました。

 

ただ久しぶりにHPを見てみるとガラッと変わっており、

そもそもSBIが撤退し、

韓国人の経営陣いよって運営されるようになっており、

HPも以前は日本語を選択できたのに英語オンリーになっています。

 

待望のネットバンキングを始めそうな気配は感じるものの

日本語対応というメリットはなくなってしまったのもあり、

ちょっとわざわざカンボジアに手を広げて預金をしに行くのもなあと考えるようになりました。

 

いろんな通貨に分散しつつ、利息をいただくというのは目指すところではありますが

今はまだアグレッシブにリターンを取りに行くタイミングでもあるし、

 

ちょっと検討中から中止にしようかと思います。

高額療養費の誤算。。。

1月に家族がちょっとした手術をして、

お会計が17万ほどだった。

 

高額医療の事前の手続きが間に合わなかったため、

一旦支払ってあとで健保から払い戻しを受ける手続きをとりました。

 

手続きしてから最低でも2−3ヶ月後にならないという

忘れた頃に振り込まれるのはまあ仕方ないとして、

額面を見ると1万ちょっと。。。

 

ん??

 

よく知らないけど

よく高額医療って月8万くらいより多くかかったお金が戻ってくる制度じゃないんだけっけ?

なんとなく本やテレビでそう言っていたのをそのままぼんやり記憶していましたが。。。

 

収入によって区分分けされてる。。。。

以前は3段階が、知らぬ間に2015年には5段階に細かく設定し直されてるし。。

しかも標準月額で判定とあったから月々の給料なら80100円が上限だな、ふむふむ、なんて思っていたけど、

一時所得や、賞与もおそらく12分割されて計算されているのでしょう、

最新の表で見ると167400円が負担上限でした。。

(本当に大きな金額が医療費とかかれば負担上限は医療費に合わせて上がっていきます。)

 

なんか思っていたより返ってこなかったけど仕方ないか。。。

でも医療保険入ろうともでは思わないよなあ。。。

1日2日の入院で日額1万円でたところで、保険料の元を取るのは難しそうだし。。。

もちろん大きな病気にみんな備えているんだろうけれでも

かなりの範囲を高額療養費である程度出費を和らげることはできそうだし。。

 

こういう手続きを抜かりなくやっていくのは面倒だけど、

知ってればやはり安心な制度だな。。どっかの国みたいに盲腸で数百万、みたいなことには

少なくともならないわけだし。

 

そういう意味では生活保証のインフラは日本は高いんだなあと改めて思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

A2Aフォッシルクリークプロジェクトから入金がありました。

センデラランチプロジェクトが大きくくれていてつまづいているA2Aの投資案件。

そのA2Aのもう一つの案件フォッシルクリークから初めての入金がありました。

本来であればもう1年早い入金であったはずですが、

何はともあれ入金されたことは嬉しいです。

額はUS$684✖️2ユニットで送金手数料が惹かれて 1348ドルでした。

まだまだ回収には遠くて回収率は6%。

アロワナ1回分ですね。。。

それでも前に進んでいるし今後に期待です。

7月末のセンデラランチの全額償還を無事されるよう祈ります。

そしてアメリカ経済の上昇とシェールオイル安定によって

テキサスの不動産市場が勢いづいて欲しいものです。